長年使っていく太陽電池だからこそ、実績と信頼性が重要になります。
イシゴウチグループでは、世界最高水準の変換効率を実現している、パナソニック製の太陽光発電システムをご提案しています。パナソニックのHIT太陽モジュールは、優れた温度特性により、太陽光発電の弱点とされる夏場の高温時でも高い出力が得られます。
また、省スペース・軽量化を実現したHIT太陽モジュールは、多くの枚数が設置しにくい狭小面積の日本の屋根にぴったりです。
自分が住んでいる地域は太陽光発電に向いているのかどうかが気になる方は多いと思います。
広島市は日本の中でも特に多くの発電量が期待できる地域なのです。
下表は全国の主要都市の太陽光発電による年間予測発電量と換算電気料金を比較したものです。
| 地域 |
札幌市 |
仙台市 |
新潟市 |
東京都 |
大阪市 |
広島市 |
福岡市 |
那覇市 |
| 年間予測発電量 |
5,376kWh |
5,261kWh |
4,823kWh |
5,131kWh |
5,376kWh |
5,837kWh |
5,181kWh |
5,597kWh |
| 換算電気料金 |
18.7万円 |
18.3万円 |
16.8万円 |
17.9万円 |
18.7万円 |
20.3万円 |
18.0万円 |
19.5万円 |
●230Wモジュール 20枚 ●真南設置 設置角度30度
※発電量の自家消費量と売電量の比率は40:60とし、換算された電気料金のそれぞれの単価は24円/kWh、42円/kWhで試算。
※換算電気料金は目安であり実際の売電電力料金とは異なります。
日中、発電した電力を自宅の電灯や電気製品に使うほか、余った電気は電力会社に売却することができます。
なお、2009年11月からはじまった、新たな買取制度により、売電金額は、従来の約2倍の48円になりました。
もちろん、夜間や悪天候時には通常通り電力会社から電気を購入。
家庭からのCO2は、実にその6割以上が電力起因になっています。
家電製品使用の増加などで、電力使用量が増えたため、家庭からのCO2の排出量は、2007年度の実績では1990年と比べると約41%も増えています。ではなぜ電気が増えるとCO2が増えるのか?それは、電線を通って送られてくる電気の大半が、生み出される時にたくさんの二酸化炭素を出しているからです。
太陽電池は自然の恵みである太陽の光を電気に変換します。自分の家で使う電気を、自分の家で二酸化炭素を全く出さずに作り出します。
太陽光発電システムの導入に必要な費用を無料でお見積もり致します。
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